サイコパス

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/30(金) 06:21:24.36 ID:OMqjJgGvd
    「自分みたいにアホで将来に何の展望もない人間に、家が安定した裕福な子供でもわずか5分、10分で殺される不条理さを世の中に分からせたかった」
    「世の中、勉強だけちゃうぞと、一撃を与えたかった」
    「あの世でもおまえらの子供、追いかけ回して、しばき倒したるからな! 」

    no title

    引用元: 宅間守の三大鬼畜名言集wwwwww



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    キャプチャ2


    1: 記憶たどり。 ★ 2019/09/11(水) 09:22:06.19 ID:o/RWLCW+9
    埼玉県熊谷市で2015年9月、小学生を含む男女6人が殺害された事件で、強盗殺人などの罪に問われ、
    一審さいたま地裁判決で死刑判決を言い渡されたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(34)の
    控訴審第3回公判が10日、東京高裁(大熊一之裁判長)で開かれた。弁護側は統合失調症の影響で
    心神喪失だったとして改めて無罪を主張。検察側は弁護側の一審判決を事実誤認とする主張などを否定し、
    控訴棄却を求め、結審した。

    (中略)

    弁護側は弁論で、「被告は実効的なコミュニケーションを取ることができず、利害を弁別し自身を防御することもできない」
    と被告の訴訟能力を否定。責任能力についても「各犯行に統合失調症の妄想が大きく関係している」とした上で、
    「ただちに無罪を言い渡すか、公判手続きを停止するべき」と主張した。

    検察側は、一審判決に事実誤認があるなどとする弁護側の主張を否定。「事実誤認はなく正当。弁護側の主張はいずれも失当である」として、
    完全責任能力を認めた一審死刑判決の維持を求めた。


    (以下省略)

    ※全文、詳細はソース元で
    https://this.kiji.is/544306117938725985?c=39546741839462401

    熊谷連続殺人事件


    熊谷6人連続殺人事件(くまがや ろくにんれんぞくさつじんじけん)とは、2015年(平成27年)9月14日・9月16日の計2日にかけて埼玉県熊谷市で発生した連続殺人事件。所轄の埼玉県警察熊谷警察署から脱走して小学生女児2人を含む市民の男女6名を相次いで殺害した加害者の男(事件当時30歳・ペルー人)は「ペルー史上最悪の連続殺人犯」ペドロ・パブロ・ナカダ・ルデニャの実弟だった。

    事件発生
    14日夕方、熊谷市見晴町の住宅(上熊谷駅から南に約500m、荒川の河川敷のそば)で男女2名(夫婦)が殺害される(第1の事件)。この事件は18時5分ごろに妻の散歩仲間の女性が夫婦宅を訪ねたときに発覚したが、この女性が17時すぎに散歩に誘うメールを送った時は了承する旨の返信があったという。夫妻の部屋の壁にはアルファベットのような文字が血で書かれており、警察は犯人が書いた可能性があるとみて調べている。
    15日には、警察は13日17時9分ごろの通報者の敷地に侵入した疑いで、男の逮捕状を取っていた。しかし、不審者情報を自治体や教育機関に提供せず、理由について「一般的に住居侵入事案は周知しない」と回答している。
    16日、同市石原の自宅(石原駅から北に約400m、第1の事件の現場から北西に約1km)にいた独身女性1名が殺害され(第2の事件。通報は16時23分、警察が発見したのは16時50分)、別の住宅(第2の事件の現場から西方に約80m)にいた母親とその娘の小学生2児の3名が殺害された(第3の事件)。17時14分ごろ、警察官が第3の事件が発生した住宅に第2の事件の聞き込み捜査のため訪問したところ、照明が点いているにも関わらず応答がないことを不審に思い、周囲を覗いていると17時27分にこの家の2階から両手に包丁を持った男が顔を出した。17時33分ごろ、警察の説得を無視して自殺(両腕を包丁で数回切った後窓から投身)を図り、頭部を強打・骨折し意識不明となったところで警察に身柄を確保され、所持していた包丁2本を押収され、深谷市内の病院へ運ばれた(第3の事件の被害者が発見されたのは、男の身柄が確保された後である)。身柄確保時、男は被害者宅にあった服を着ていた。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/熊谷連続殺人事件
    【閲覧注意】戦後の凶悪事件を語る
    http://jiken24.com/archives/1292271.html

    引用元: 【裁判】熊谷6人殺害「なぜこんなに被告は元気なんだ」被告側の被告の訴訟能力を否定しての無罪主張に妻子殺害された男性が怒り

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/30(火) 03:45:41.41 ID:otAv0soW0
    オランダ人女性を殺した後に食って捕まるも「裁判では心身喪失であったとして不起訴処分で無罪となり、フランス国内の精神病院に入院する。」
    その後帰国してテレビに出たり本出したりAVに出たりしてる

    「退院後、出版した書籍が大ヒットする。現在では作家やコメンテーターとして時々公に姿を見せ、また人肉を食したいとの発言もしている(2010年1月29日新宿)。」

    海外の強者に比べると犯行自体はしょぼいけどその後がヤバすぎるやろ


    https://ja.wikipedia.org/wiki/パリ人肉事件

    佐川一政

    佐川 一政は、日本の殺人犯、小説家。パリ人肉事件の犯人として知られる。

    パリ人肉事件は、1981年(昭和56年)、フランスで起こった猟奇殺人事件である。
    犯人である日本人留学生、佐川一政が知人女性を射殺し、その肉を食べたというもの。

    佐川は犯行を認め裁判では心身喪失であったとして不起訴処分で無罪となり、フランス国内の精神病院に入院する。
    wiki-パリ人肉事件-より引用
    関連:「パリで人肉を食った男」佐川一政【閲覧注意】 - NAVER まとめ

    https://youtu.be/BosZxa1bYcE
    恐ろしすぎる未解決事件の打線をご覧くださいwwwwwwwww
    http://jiken24.com/archives/1282021.html

    引用元: サイコパス日本代表の佐川一政とかいう犯罪者wwwxwwwxwwwxwwxwwxwwwxww





    2: 風吹けば名無し 2019/07/30(火) 03:46:19.02 ID:otAv0soW0
    まだ生きてるんかな?

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 03:27:15.693 ID:ligUyqGzd.net
    悪の教典みて思った

    悪の教典

    『悪の教典』は、貴志祐介による日本の小説作品。サイコキラーという裏の顔を持つ教師が引き起こす事件を描いたサイコ・ホラーである。

    ■ストーリー
    不良生徒、モンスターペアレント、学校裏サイト、集団カンニング、淫行教師など数々の問題を抱える東京都町田市の私立晨光学院町田高校に勤める蓮実聖司は、有能で人気者だが、裏では自分に都合の悪い人間を次々と殺害していくサイコキラーであり、一部の生徒や教師から疑われ始めていた。また、蓮実は自分を疑った者や邪魔に思った者を秘密裏に抹殺していた。

    修学旅行が終わり、それぞれの生徒が文化祭の準備に勤しんでいた頃、蓮実は邪魔になった女子生徒を自殺にみせかけて始末しようとするが、手順が狂い殺人の嫌疑が掛かりそうになる。蓮実はそれを隠蔽するため、出し物の準備のため校舎に泊り込んでいた担任クラスの生徒全員を、同僚教師の仕業に見せかけて散弾銃で皆殺しにする決意をする。こうして一夜の血塗れの大惨劇が始まった。
    wiki-悪の教典-より引用




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