獣害事件

    1: どどん ★ 2019/10/13(日) 18:04:01.13 ID:vBNw8Kom9
    no title


     13日午前9時40分ごろ、高松市浜ノ町のJR高松駅近くにイノシシが出没し、通行人の女性(84)に体当たりした。女性は転倒し、顔や手足に擦り傷を負ったが、命に別条はない。イノシシはその後駅構内に入ったところで駆け付けた香川県警高松北署員に捕獲され、その場で殺処分された。

    (以下省略)

    ※全文、詳細はソース元で
    https://mainichi.jp/articles/20191013/k00/00m/040/163000c

    引用元: 【香川】高松駅近くにイノシシ出没、84歳女性に体当たり 捕獲され殺処分

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    1: ラ・パーマ(東京都) [DK] 2019/09/19(木) 07:40:38.33 ID:H2Bd63rQ0● BE:842343564-2BP(2000)
    致死率98%「脳を食べる殺人アメーバ」 川で感染した10歳少女が死亡(米)
    no title

    発症すると致死率が98%と非常に高いことから‟殺人アメーバ”と呼ばれる感染症「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」に罹り、米テキサス州の小学5年生(10歳)の少女が死亡していたことが明らかになった。
    少女は風邪に似た症状が現れる1週間ほど前に川で泳いでいたことが分かっており、遺族は「娘の死を無駄にしないためにも、より多くの人にPAMやその予防法について知ってもらいたい」とFacebookで訴えている。

    テキサス州ボスキー郡在住のリリー・メイ・アヴァンちゃん(Lily Mae Avant、10)が、アメーバによる感染症「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」により亡くなっていたことが16日、遺族が立ち上げたFacebookによって明らかにされた。
    地元メディア『NBC DFW』によると、リリーちゃんは9月2日のレイバー・デー(Labor Day)の連休に、同州中部マクレナン郡ウェーコに近いブラゾス川で泳ぎ、8日に頭痛や発熱を訴えて医師に鎮痛剤を処方されていた。

    (以下省略)

    ※全文、詳細はソース元で
    https://article.yahoo.co.jp/detail/c0593e0305404c7d750df465abf00b5abdb3b514
    脳を食べるアメーバ、温暖化で生息域が拡大中
    https://wired.jp/2018/10/17/naegleria-fowleri-investigation/
    致死率97%の恐怖!「脳食いアメーバ」屋外プールで泳いだ59歳男性が死亡 水位低下で鼻から感染 鼻クリップの着用
    http://jiken24.com/archives/1840124.html

    引用元: 致死率98%!脳を食べるアメーバにやられて10歳美少女が死亡

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/03(火) 04:19:25.42 ID:Z2ZPt6XAa
    米フロリダ州北部ゲインズビルに住む75歳の男性が、自宅で飼育していた大型の鳥「ヒクイドリ」に襲われて死亡した。
    当局者らがCNNに語った。
    現地のCNN系列局によると、男性は12日午前10時ごろに緊急通報の電話をかけた。続いて現場にいた別の人物からも救急出動の要請があった。
    男性は搬送先の病院で死亡した。
    襲ったヒクイドリは今も男性宅の敷地内にいて、当局が調べを進めているという。

    (以下省略)

    75歳男性、飼っていた珍鳥に襲われ死亡 米フロリダ州
    https://www.cnn.co.jp/usa/35135727.html

    ヒクイドリ


    ヒクイドリ(Casuarius casuarius)は、鳥綱ヒクイドリ目ヒクイドリ科ヒクイドリ属に分類される鳥類。別名オーストラリアヒクイドリ、オオヒクイドリ。

    形態
    ヒクイドリ目最大種。地球上では2番目に重い鳥類で、最大体重は85kg、全高190cmになる。一般的な全高は127-170cm、メスの体重は約58kg、オスの体重は約29-34kgである[7][11]。やや前かがみになっていることから体高はエミューに及ばないが、体重は現生鳥類の中ではダチョウに次いで重い。アラビアダチョウおよびニュージーランドのモアが絶滅して以降はアジア最大の鳥類である。
    頭頂に大型で扁平な兜状の角質突起がある。頭部から頸部にかけて羽毛がなく、青い皮膚が裸出する。頭に骨質の茶褐色のトサカがあり、藪の中で行動する際にヘルメットの役割を果たすもの、また暑い熱帯雨林で体を冷やす役割がある。毛髪状の羽毛は黒く、堅くしっかりとしており、翼の羽毛に至っては羽軸しか残存しない。顔と喉は青く、喉から垂れ下がる二本の赤色の肉垂を有し、体色は極端な性的二型は示さないが、メスの方が大きく、長いトサカを持ち、肌の露出している部分は明るい色をしている。幼鳥は茶色の縦縞の模様をした羽毛を持つ。
    大柄な体躯に比して翼は小さく飛べないが、脚力が強く時速50km/h程度で走ることが出来る。3本の指には大きく丈夫な刃物のような12cmの爪があり、鱗に覆われた頑丈な脚をもつ。性質は用心深く臆病だが意外と気性が荒い一面がある。この刃物のような鉤爪は人や犬を、刺すなどをして殺す能力もある。
    Casuarius casuariousFeet
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒクイドリ


    引用元: 【悲報】おじいちゃん(75)、ペットの鳥に襲われ死亡

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/08/12(月) 23:34:43.00 ID:BSg47+1Y9
    脳を食うアメーバ「ネグレリア・フォーレリー」(CDC)
    no title


    米国東部ノースカロライナ州で先月22日、屋外の大型レジャープールで泳いだ59歳の男性が、脳を食うアメーバとして知られる「ネグレリア・フォーレリー」に感染して死亡した。

     ノースカロライナ州保健福祉局と、カンバーランド郡公衆衛生局によると、この男性は先月12日、カンバーランド郡ホープミルズで「ファンタジー・レイク・ウォーターパーク」と呼ばれる屋外に設置された大型プールで遊んだあと、激しい頭痛と高熱を発して病院に運ばれ、「アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」に感染していることが判明。治療もむなしく脳死状態に陥って、先月22日に死亡した。

    日本でも…

    (中略)

     国立感染症研究所によると、ネグレリア・フォーレリーは日本国内にも存在が確認されていて、報告されているだけでもこれまでに4人がアメーバ性髄膜脳炎で死亡している。いずれも患者の死後にアメーバが見つかったことで判明しており、実際にはもっと多い可能性がある。

    ※ソース元
    致死率97%の恐怖!「脳食いアメーバ」屋外プールで泳いだ59歳男性が死亡 米国
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/0/30614.html

    致死率97%の脳食いアメーバ 感染がわかった時は手遅れ 米国の研究者「日本では温泉や水田にも注意を」
    https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20181019-00100553/

    フォーラーネグレリア

    フォーラーネグレリア(学名: Naegleria fowleri)は、ヘテロロボサに属する自由生活性のアメーバであり、通常25–35℃ほどの温水環境で見付かる。他のアメーバ類とは異なり、生活環の中に鞭毛型を持つのが特徴。
    人間に対して病原性を示し、原発性アメーバ性髄膜脳炎 (primary amoebic meningoencephalitis, PAM) を起こすことがある。これは中枢神経系が冒されることで、始めは嗅覚認知(匂いや味)の変化が起こり、続いて吐き気、嘔吐、発熱、頭痛などを示し、急速に昏睡して死に至るものである。このため"殺人アメーバ"と呼ばれる事もある。
    1965年にオーストラリアの Fowler と Carter により報告され、Fowler にちなんで命名された。
    フォーラーネグレリアは、湖や温泉など温かい淡水の環境で繁殖する。通常、PAMは免疫抑制の前歴のない健康な子供や若者のうち、フォーラーネグレリアが生息する淡水を浴び、それが鼻に入った者が発症する。
    N. fowleri は嗅粘膜や鼻孔組織を貫通し、嗅球の著しい壊死とそれに伴う出血が起きる。アメーバはそこから神経繊維をたどって頭蓋底を通り抜け、脳に達する。アムホテリシンBは N. fowleri に対して現在のところ最も効果がある薬物療法であるが、PAMを発症している場合の予後は深刻で、臨床ではこれまで8例の生存例があるのみである。アムホテリシンBは実験レベルでは N. fowleri を壊滅させるし、合成リファンピシン製剤に加えて望ましい選択肢である。より攻撃的な抗体血清に基づく処置が検討されており、ゆくゆくは広域抗生物質よりも効果的だと示されるかもしれない。しかし現時点では生前に診断された例が少ないため、時機を逃さぬ診断こそが治療成功への極めて大きな障害として残っている。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/フォーラーネグレリア

    福岡大のヒグマ襲撃事件、あれ何度読んでも怖すぎるだろ・・・・
    http://jiken24.com/archives/cat_28755.html

    引用元: 【米国】致死率97%の恐怖!「脳食いアメーバ」屋外プールで泳いだ59歳男性が死亡 水位低下で鼻から感染 鼻クリップの着用


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    1: ばーど ★ 2019/08/14(水) 23:52:50.29 ID:PpZkODkp9
    フィリピン南部の水辺で、船に乗っていた10歳の少年がイリエワニに襲われ、少年は後に遺体となって見つかった。当局が14日、明らかにした。イリエワニの生息地の縮小に伴い、人間が襲われる事例が相次いでいる。

    イリエワニが頻繁に出没することで知られるバラバク(Balabac)の町の近くで、少年が年長のきょうだい2人と船に乗っていたところ、突然水中に引きずり込まれた。

    警察の調書によると、少年は父親が夜通し捜索しても見つからなかったが、12日夜になって、漁師がマングローブの沼地で遺体を発見。少年の体半分が食べられた状態だったという。


    フィリピンでは近年、開発が進んで人口も増え、ワニの生息地が縮小。ワニに遭遇した人が襲われたり殺されたりする被害が出ている。

    世界最大の爬虫(はちゅう)類の一種に数えられるイリエワニは、最大で全長6メートル、重さ1トンにもなる。(c)AFP

    ※ソース元
    2019年8月14日 23:29 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3239879
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    引用元: 【フィリピン】ワニに襲われ10歳の少年死亡、遺体は半分しか見つからず

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    1: カストル(茸) [US] 2019/08/14(水) 13:21:33.76 ID:jgnilPB30● BE:479913954-2BP(2931)
    札幌市南区で出没が相次いでいたクマ1頭が14日朝に駆除されました。

    午前6時すぎ、市の職員や警察官らが南区の山中を徘徊(はいかい)していたクマ1頭を見つけ、猟友会のハンターが銃弾3発を発射しました。

    その後、森の中でクマが死んだのを確認したということです。

    連日、住宅街をクマが歩く姿が目撃され、住民の間に不安が広がっていました。

    札幌市は12日にクマを危険個体と判断し、捕殺する方針を決めていました。



    ※全文、詳細はソース元で
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000161989.html
    人を怖がらない「新世代」が増加 「人=食べ物」と学んで襲撃か?

    https://www.sankei.com/life/news/160627/lif1606270020-n1.html
    なんで自殺したんだろ??って有名人がこちら・・・・
    http://jiken24.com/archives/1536170.html

    引用元: 【炎上】札幌のクマ射殺→地元民「安心です、住宅街なので」ネット民「かわいそう、射殺はやりすぎ」


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    20156541


    1: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 20:45:09.76 ID:IWpBjFF7r
    福岡大ワンゲル部・ヒグマ襲撃事件とは、1970年に起きた国内史上4番目に大きな被害を出した獣害事件である。

    【事の始まり】
    1970年7月12日、福岡大学ワンダーフォーゲル同好会の竹末一敏(リーダー)、滝俊二(サブリーダー)、興梠盛男、西井義春、河原吉孝の5名は、
    福岡から北海道の日高山脈に出発した。
    14日に到着し入山した彼らは11日かけて25日、1979m地点のカムイエクウチカウシ山・八ノ沢カールに到着。
    この時点で予定とは大幅に遅れをとっていたため、翌日の登頂後にはすぐに下山することが決定していた。

    そして夕方、テントを設営し一息ついていると、彼らのすぐ近く(10mも離れていなかった)にヒグマが出現。
    当初は5人もそこまで恐れず、物珍しいヒグマを眺め、興梠に至っては「家族に自慢するんだ」とカメラで撮影する始末であった。
    子供の頃の飼育小屋の動物殺してた奴が分かった
    http://jiken24.com/archives/1301532.html

    引用元: 彡(^)(^)「お!ヒグマやんけ!写真撮ったろ!w」





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